貴社ニーズに応じて環境試験を実施します
受託環境試験の内容
恒温恒湿試験
試験内容
  高湿度試験を主に試験を行います。貴社ご希望に応じて低温域での試験や急激な湿度変化試験などのアレンジも可能です。
 温度サイクル試験ももちろん対抗可能ですが、温度変化に関する試験は次項のヒートショック試験が適しています。


常設設備の概要 −低温恒温恒湿槽(空冷式・プログラム付) 
装置名 サイズ 温度範囲 湿度範囲 台数
EC-30LHHP W630×H900×D550 -70〜+150℃ 30〜98%RH 2台
EC-45MHHP W630×H900×D720 −40℃〜+150℃ 20〜98%RH 1台
EC-83LHHP W1000×D800×H1000 −40℃〜+100℃ 20〜98%RH 2台
*W(幅)×D(奥行き)×H(高さ)

ヒートショック試験内容
試験内容
 被試験体に、短時間で高温と低温を繰り返し与えることで、温度変化に対する耐性を図る試験を行います。
 既存の試験器としては風を送る「気相式」、液媒体浸漬を利用する「液槽式」がありますが、弊社では2種の気相式装置をを常設しています。


常設設備の概要 −ヒートショック試験機 
装置名 サイズ 低温温度範囲 高温温度範囲 台数
ES-106LHS(水冷) W470×H460×D485 -70〜0℃ +60〜+200℃ 1台
ES-103L(空冷) W370×H450×D600 -65〜-10℃ +60〜+200℃ 1台

*W(幅)×D(奥行き)×H(高さ)

試験結果報告について
 記録計のチャート紙を提出致します。


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